パイオニア

パイオニア PAX-A16 箱に組み込んでみました

2022年11月5日(土)箱に組み込んでみました。箱はDS-32Bのバスレフ箱です。まだ、テストなので、スピーカーリード線は仮設バッフル板に穴を開けて直接取り出しています。このPAX-A16ですが、3分割されたマルチセルラホーンの付いたホー...
パイオニア

パイオニア PAX-A16を入手しました

2022年11月4日(金)今日から急に冷え込んできました。里でも紅葉が進んできました。今回、たまたまパイオニア PAX-A16を1個入手することができました。実はもう1個別に購入できたので、届けば2個揃うことになります。このPAX-A16は...
ダイヤトーン

ダイヤトーン DS-32B ネットワーク回路図を起こしました

2022年9月16日(金)DS-32B箱をP-610DBの箱に転用したので、ネットワークが不要になってしまいました。そのうえ、アッテネータのロータリースイッチが外れないため、コードをバツバツ切ったので接続が分かりません。アッテネータは、つま...
ダイヤトーン

スピーカー端子 ネットワークの組み立て (2/2) DS-32B箱への組み込み方法

2022年9月6日(火)台風11号の影響でフェーン現象の強風が吹いています。前回、プリント基板で作ったネットワーク・アッテネータを、しばらくはそのまま放置していたのですが、やっぱりDS-32B箱に組み込むことにしました。時間がかかりました。...
ダイヤトーン

スピーカー端子 ネットワークの組み立て (1/2)プリント基板の制作

2022年8月25日(木)ダイヤトーンP-610DB+フォステクスFT-40Hの組み合わせはごきげんです。でも、ネットワークの外付けバラック組みはさすがに見た目が悪いので、ベース板の上にプリント基板で組むことにしました。ラグ板でも良かったの...
ダイヤトーン

P-610DB DS-32B箱の利用に再挑戦

2022年8月3日(水)以前の記事で挫折したダイヤトーンDS-32B箱の利用に再挑戦してみました。というのも、適当な箱がなかなか市場に見当たらないためです。昔持っていた3LZ箱を残しておけばよかったとちょっと残念に思いました。DS-32B箱...
ダイヤトーン

P-610DBやPE-16にフィルムコンデンサで軽くツイータをつないでみる No.2/2

2022年7月24日(日)注文していた3Ωのセメント抵抗が届きました。10個入りで625円です。バラックとは言え、つなぎ替えが簡単なように板の上にフィルムコンデンサとセメント抵抗を仮組みしました。赤リードがアンプ出力から。黄リードがホーンツ...
ダイヤトーン

P-610DBやPE-16にフィルムコンデンサで軽くツイータをつないでみる No.1/2

2022年7月23日(土)ロクハンで楽しんでいると、十分にいい音が楽しめるのですが、せっかくあるホーンツイータ(FOSTEX FT40H)をつないだらどうなるんという欲求が芽生えてきます。早見表でコンデンサー容量を調べてみました。出典:スピ...
ダイヤトーン

ロクハン DS-32B箱の利用は難しかった

2022年7月22日(金)ずっと梅雨の気候が続いている7月です。DS-32B箱(エンクロージャ)をロクハン用に再利用するつもりで仮設バッフルまで準備していたのですが挫折しました。25cmウーハーの位置に仮設バッフルを付けて、ダイヤトーンP-...
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パイオニア PE-16について

2022年7月12日(火)ダイヤトーンP-610DBが思いのほか好ましい音だったので、今後は3ウェイよりロクハンを中心としたフルレンジで楽しんでみたいと思うようになりました。ロクハンでも満足の行く低音が聴けることもよくわかりましたし、いろい...
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