P-610DB

ダイヤトーン

ダイヤトーン P-610FB(No.3)試聴記録

2024年9月18日(水)P-610FBを聴いてみました。懐かしいダイヤトーンの音です。P-610DBとの違いは老朽化した耳には感じられませんでした。聴感上は70Hz~20kHzまでほぼフラットに出ていて滑らかな音です。50Hz前後の重低音...
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ダイヤトーン P-610FB(No.2)取り付けてみました

2024年9月17日(水)中古のP-610FBがやってきました。まずは小音量でエイジングを兼ねた音出しをします。どのような使われ方をしたのかわかりませんし、長期間使われていない可能性もありますから。オーラトーン5CへのケーブルをP-610F...
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スピーカー端子 ネットワークの組み立て (1/2)プリント基板の制作

2022年8月25日(木)ダイヤトーンP-610DB+フォステクスFT-40Hの組み合わせはごきげんです。でも、ネットワークの外付けバラック組みはさすがに見た目が悪いので、ベース板の上にプリント基板で組むことにしました。ラグ板でも良かったの...
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P-610DB DS-32B箱の利用に再挑戦

2022年8月3日(水)以前の記事で挫折したダイヤトーンDS-32B箱の利用に再挑戦してみました。というのも、適当な箱がなかなか市場に見当たらないためです。昔持っていた3LZ箱を残しておけばよかったとちょっと残念に思いました。DS-32B箱...
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P-610DB ヴォーカルがうるさいことがある でも

2022年7月6日(水)P-610DBを有効53リットルのバスレフ箱(DS-32B)に入れて楽しんでいました。相変わらず低音がよく出ています。ジャズやクラシックを聴いている分には良いんですが、ヴォーカルを聴くとうるさく感じてしまうのが惜しく...
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ダイヤトーン P-610DB 低音が特筆ものです

2022年6月25日(土)日中の最高気温が32℃を超える暑い日となりました。今年は今のところ空梅雨のようです。きのうセットしたダイヤトーンP-610DBをじっくりと聴いてみました。クラシックはパガニーニのチェーントーネ・ディ・ソナタ、ジャズ...
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ダイヤトーン P-610DB 仮付で聴いてみました

2022年6月24日(金)お待ちかねのP-610DBが届きました。その前に午前中のうちに仮設バッフル板を作っておきました。その様子を残しておきたいと思います。準備品。コードリール。ジグソー。ドライバードリル。罫書いたシナ合板。作業台。罫書い...
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