タンノイ

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オールドタンノイを楽しむ小部屋 回想のページ

※このページは2006年~2012年ごろの様子です。スピーカー:タンノイ・チェビオットプレーヤー:パイオニアPL-30L♪再びオーディオへ 私はオーディオ一筋にここまできた訳ではありません。ところが時代は巡ると言うとおり、2、3年前から、若...
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「休日にオールドタンノイを楽しむ」回想のページ

※このページは2006年ごろの様子です。♪2006年12月のこと初めてオールドタンノイに出会いました。30年前のタンノイの中でもチェビオットは数少いのではないでしょうか。英国製らしいつややかさと、時にとんでもない生々しさを放つチェビオットで...
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やはりタンノイが欲しい

2012年12月6日ダイヤトーンDS-32Bのエッジ柔軟処理から約1カ月。2回目の柔軟剤塗布を行いました。筆で塗るのですが、塗りやすく簡単です。このスピーカーしかなければ、問題なく良い音です。でも。。。やはり聴き込むにつれてHPD315Aの...
タンノイ

タンノイ HPD315A

2007年1月28日(日)チェビオットのユニットは、HPD-315Aという30cm同軸2wayが使われています。マグネットはアルニコ。エッジはウレタンから布エッジに交換されています。ツイータは底の方に逆ドーム状についていて、ホーンの開口部が...
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タンノイ チェビオットについて

タンノイ チェビオット1974年~1979年サイズ: 高さ 850×幅 450×奥行き 260mmユニット: HPD315A 内容量:65リットル※このページは2006年~2012年ごろの様子です。♪タンノイのABCDEタンノイのABCDE...
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タンノイ チェビオットの音色

2007年1月25日(木)チェビオットの第1印象は、CDM1SE(B&W)の音色にとても良く似ていると思いました。同じ英国製だからでしょうか。タンノイの音色は独特のものと思いこんでいたので、かなり意外な気がしました。Cheviotの低音はさ...
タンノイ

タンノイ チェビオットがやってきた

2007年1月24日(水)タンノイがやって来ることになりました。製造後30年を経てもなお高価な機種。B級としては大きな決断です。このメーカーは、今まで特に気にとめることもなかったのに、それは一度も聴いたことがなかったことからくる誤解だったよ...
タンノイ

タンノイⅢLZ箱

2007年1月18日(木)スピーカーユニットを物色していることを知った知人が、SPボックスを譲ってくれました。かなり古いタンノイⅢLZ仕様の国産箱です。本物のⅢLZならビンテージものです。今でも国産ⅢLZ箱は市販されていますが1本6万8千円...
タンノイ

タンノイ チェビオット 聴いてみました!

2007年1月25日(木)第1印象は、CDM1SE(B&W)の音色にとても良く似ていると思いました。同じ英国製だからでしょうか。タンノイの音色は独特のものと思いこんでいたので、かなり意外な気がしました。Cheviotの低音はさすがに30cm...
アルテック

アルテック パンケーキ

2006年11月26日(日)とあるショップで755Cパンケーキを聴きました。1970年代のユニットで、今でもとても人気のあるスピーカーです。それは、ⅢLZ用の約40リットルの後面開放箱にセットされ、古い60年代のポップスやジャズがかかってい...
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